吉田松陰物語
手を出すには安直過ぎるネタに手を出してしまった
反省...
手を出すには安直過ぎるネタに手を出してしまった
反省...
昔から思ってましたが今日もどこかにデビルマンがいてて、ともすりゃ隣人がデビルマンなんか?と考えさせられるタイトルでした![]()
この歌、結構カラオケで歌い甲斐ありまっせ~
ただ聴く人は昭和の人限定ですけど![]()
しかしこのPVセンス悪いですねぇ...
ただPVはともかく、この曲はthe best of one in my life.って感じの一曲です。ちょっと前までカラオケで歌えてましたがアラフォーいか様にこの歌歌えるかな...![]()
今度試してみます![]()
かっこいいい曲やなー![]()
業界では有名なアマチュア・エレクトーン奏者のmaruさんが演奏するSTAR WARSです。ご丁寧に20世紀FOXのオープニング・ファンファーレから演奏はじめるたぁ芸が細かい![]()
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そういや以前の記事でもmaruさん紹介したことありましたね。
いい歌やなー![]()
特に昔から森高千里が好きだったわけじゃありませんが、何故かこの曲だけはずっと印象に残ってて、今でも好きな曲です。
特にお気に入りなところは、これはこの曲が好きな人は皆同じことを言いますが、曲間の「セリフ」があまりにも男心をくすぐるところでんな![]()
なんかブルブル滾ってくる曲です。
この曲を聴くとどうしても「愛という名のもとに」というドラマが浮かんできて、更には中野英雄演じる"チョロ"が浮かんできて涙を流さずにはいられません。まー後にも先にもドラマなんぞ観て涙流したのはこのドラマぐらいでしょうよ![]()
トミー・エマニュエルというオーストラリアのアコギ奏者です。動画観ればわかると思いますがバカうま過ぎて声が出ませんわ![]()
タイトルのC.G.P、ってのはWikipediaの記事見ればわかりますよ。とてつもない評価の証です。
来生たかおってギルバート・オサリバンと親交が深いんですね、知りませんでした。かの名曲を来生氏が歌うのも素晴らしいものです。う~む![]()
agua monegrosという曲です。
目を閉じて聴くと、壮大で荘厳な印象を受け心が熱くなる一曲ですが、この映像を観てると若干、若干ですが笑いが出てくるのは私だけでしょうか。
世界は広い...
てゆーか細かいとこ言ったらキリないけど、アマチュアレベルではかなり謡ってるレベルだと思いますがギタリストの方どうですかコレ?
何故にカヤック動画...![]()
銭形平次っていやー、「投げ銭」でワルモノ退治する時代劇ですが、内容はともかくいか様はこのオープニングソングが大好きです。カラオケでもよく歌います。ほら、何となくデキる岡っ引きになった気分になりませんか?w
途中入る英語版がまたシブいな...
歌の主人公は女性なのに、どうしてこんなにいか様は泣いてしまうのでしょう...
この動画は件のシンガーとは何の関係もないものですが、こういうリアルな風景の方がこの曲にすごくマッチします。
どじょう~![]()
畑中葉子を知ってるかい?
ま~今風に言えば、そうですね...飯島愛みたいな感じでしょうか?違う?
未だかつて歌を聴いてこんなに泣いた曲はありません![]()
いい曲です。今のいか様の心境を如実に例えています。なおいか様は聖母ではないっす男ですし。
いか様が生まれた数ヵ月後にリリースされた名曲です。ある種凄いですよね、「老人」と「子ども」と「ポルカ」の組み合わせですから...
悪魔も愛を語ります。
約1年振りに作りました。題して「somewhere, somehow」。タイトルみてピクッときた人はかなりのいか様通と呼んでもいいでしょうww
今回のジャケ写真はこんな感じです。
曲目は以下の通りです。
ご覧のとおり殆どがベタな80's~90'sの和洋折衷です。まー聴きやすいっちゃあ聴きやすいですが...しかし1年振りのオムニバスCD作り、楽しかったですよ。特にCDラベル印刷は、CD-Rに直接印刷できるのでクオリティ高いです
しかもシール貼りとかじゃないのでカーステレオとかにも心配なく使えます。
しばらく春気分で新しいオムニバス聴いて過ごします![]()
検索で引っ掛かるとウザいのであえてタイトルは書きません。このメロディーがずっとアタマの中でぐるぐる回ってるんですがどうにかなりませんか姉さん?
こういうタイトルだとX-JAPANを批判しているような響きですが、決してそうじゃありません。正確には「X-JAPANのYOSHKIのようにドラムを叩く人」という意味です。
ちなみにコレ。↓
桑名正博/月のあかり
自分で歌って、酔いしれてよく泣いてましたわコレ。
前回の記事でも書いたように、件のCDが今日届きました。
イタリアンHR/HM、まだまだ発展途上だが実力あるメタルバンド「DGM」。そのDGMの現行最新アルバム「Misplaced」。DGMのアルバムは今作で5枚目です。
日本語ライナーノーツに書いてありましたが、昨今のHR/HMの市場は今やヨーロッパや北欧、特にドイツで未だ根強く残っており、その影響を受けて近隣諸国にそのムーブメントが流出していっているそうです。イタリアの場合ではこのDGMやその他のメタルバンドらしいです。そういや最近、一時HR/HMブームの支配者だったアメリカでは殆どこの手の音楽は廃れてますよね。
んでいか様的リスニング・ノートですが、まず全体的な印象として第一に挙げられるのが、昔良く聴いた往年のヘビメタサウンドだということ。いやー、なんか懐かしい気分になりました。んで第二に結構な疾走感のあるスピーディな作品が多いということ。少し飛ばしている時のクルマのBGMにベストマッチですね。まー総じていか様は気に入りましたよ、このDGMってバンドと、このアルバムについては。
そして件の一曲、「愛を取り戻せ」は、本アルバムの9曲目に日本盤ボーナストラックとしてライナーノーツ上で光り輝いていました。(^^ゞ ただ歌詞の日本語訳はなく、代わりに
※カヴァー曲につき歌詞・対訳は割愛させていただきます。ご了承ください。
と書いてありました。書けばいいのに~、少し残念です。
かなり上手いですこのドラマー。主役より存在感出してます。しかしそれよか、たまたまこの曲だった偶然を差し置いて、元バンドマン(ドラマー)だったいか様的になんか熱く込み上げるものがありましたよ。
誰か一緒にこの曲耳コピしません?(^^ゞ
メタルギア・ソリッドのテーマ ~オーケストラ版~
すいません、元ネタはゲームです。
でもこのゲーム知らん人の方が少ないんちゃうかな?あのメインテーマをオーケストラが奏でます。プレイしたことある人なら映像のシーンと音楽が合わさってゾクゾクっとする。
はず。(^^ゞ
詳しい歴史だとかディスコグラフィーだとかは各自ググってください。語るにはあまりにも深いバンドです。なお画像は1987~1988年頃のアルバム「Vibe」から。
まー、ハードロックという今は殆ど流行らなくなったセグメントですが、このVOW WOWというバンドだけは日本のハードロック史上においては過去も、現在においても別格な存在ですね。日本人ハードロッカー&ハードロックバンドは沢山存在しましたが、いずれも日本国内だけでの話。またハードロックを「奏でる」のはいいとしても「歌う」という分野において日本人には致命的な問題がありますね。そうです、英語の発音です。どうも日本語のハードロックってのはカッコゥ悪い...(Loudnessってバンドはなんか見事に日本語ハードロックを成立させてましたが...) で、やっぱり欧米人のマネして英語で歌ってみたりはしますが、こりゃまたイマイチな発音。(^^ゞ ところがVOW WOWのヴォーカルこと人見元基は英語は死ぬほど得意。まんま外人です。しかし彼を語るのは英語の発音が問題ではありません。人見氏の最大のウリは、その「声」です。こればっかりは聴かないとわかりませんが、彼の声量、声質・声色、歌唱力全てにおいて、お世辞や贔屓目抜きでロックシンガーとしては日本一、若しくは世界屈指なものだと思います。また彼のこの能力については、彼を知る殆どのファンがそれを認めています。文章表現でわかりやすく例えてみれば、人見氏の「声」は現在活動中のB'zの稲葉浩志の「声」の2倍声量があり、3倍声色に魅力があり、5倍歌唱力に長けていると思いますね。まさに人見氏の「声」はひとつの「楽器」と言っても過言ではありません。
VOW WOWを語るには人見氏だけでは足りません。ギタリストの山本恭司、キーボーディストの厚見玲衣を外すことはできないでしょう。過去にアマチュアでバンド活動してたことある人ならわかると思いますが、山本氏のギターは楽器というよりまるで「歌声」です。怒り、昂り、悲しみ、そして泣きます。それほどにギターで「声」を奏でることができるギタリストです。ギターを弾けない人でも、彼のサウンドを聴けばこの言ってることがよくわかると思いますよ。そして厚見氏。彼の使用するメインの鍵盤、アナログシンセサイザーの超名器「ミニムーグ」が奏でるサウンドは、聴く人をVOW WOWのそれぞれの楽曲の世界観へと誘うのに必要不可欠、というより絶対以上に必要で、彼が奏でる音を聞けばその世界の音楽表現から立体の世界を見せてくれる、まるで神の領域に近いような印象を憶えることでしょう。
と、物凄く絶賛するVOW WOWなんですが、現在はとっくの昔に解散して活動してません。(笑) メンバー個々に活動はしているようですので興味があればググってみよう!面白いのは、現在人見氏については、多少趣味程度の音楽活動はしているものの、現在の本職はなんと教師!千葉県の高校で英語を教えているそうです。なんかスゲー(≧▽≦) いか様もその学校の生徒になりたいわ~♪
それはさておき、語ってきたVOW WOWを一番よく知ることが出来る珠玉の一品を紹介します。「HARD ROCK NIGHT」というライブアルバムなんですが、今迄の説明をこの一枚で全て確認することができるハズです。いか様も先程あらためて聴いてましたけど、あまりの凄さに寒気がして心拍数あがりましたよ。(^^ゞ 高い場所から急降下するときみたいな、キンタマがプルっとする感覚を味わえます。いきなりライブアルバムを紹介するのはどうかな~とは思いますが、まーとにかく聴け!聴けばわかるさVOW WOWの凄さがね。
('07.8.12追記)
せっかくなのでyou tubeでVOW WOW探したらありました。音量がかなり小さいんでPCのボリューム上げて聴いてください。
Shot In The Dark
http://www.youtube.com/watch?v=l2yQ_Ef0wMA
Hurricane
http://www.youtube.com/watch?v=gPz_6F4xTYc
Nightless City
http://www.youtube.com/watch?v=KmX1x2Rm8is
え~っとヒマ。(笑)
ヒマを持て余してるので以前からあたためていたMy CD作りに勤しむことにしました。実はいか様、My CD作成が趣味の一つでもあります。前作は昨年9月に作ったのでおよそ半年ぶりの新作です。なお今回で13作目になります。
13作目となる今回のCDのタイトルは「Love Letters」です。

左上がケース表面、右上がケース裏面、左下がCDラベル写真、右下が完成写真です。凝り性だもんで毎回写真・画像探しには苦労します。で収録曲は以下の通りです。
まーだいたい毎回そうなんですが、80'sが中心になってますね。過去の呪縛から抜け出すことが出来ないいか様でした...(^^ゞ
今回の作品は、春の季節感の中に漂う恋心をイメージしてみました。コラそこ、今ガラちゃうやんって言ったかええおい?あとは曲のイメージと世界観を崩さないように曲順も考えてみました。自画自賛ですがいいデキになったと思います。
次回作は夏の終わり頃でしょうか。
その時いか様はどんな状況になってるんでしょう...仕事にも私事にも不安がいっぱいですわ。ε=( ̄▽ ̄)
皆さんAlan Parsons Projectと言うイギリスのプログレッシブ・ロックユニットをご存知ですか?詳しい解説はリンク先を読んでもらって... ちなみに1986年にAlan Parsons Projectは解散となり、以降はリーダーでもあったAlan Parsonsの名前だけが残された「Alan Parsons」というユニットで活動しています。なおオフィシャルサイトはこちらです。
http://www.theavenueonline.info/(英語です)
いか様は昔っからAlan Parsons Projectの大ファンで、過去のリリース作品はほぼ全て購入済みです。大ファンとは言えDVDやビデオなんかは購入してませんが。(^^ゞ
んで最近新作がご無沙汰でしたのでAlan Parsonsのオフィシャルで何気なく確認してみたら、なんと昨年の4月に新作が出てるではないの!うっかり...ほんまに大ファンの名折れです。で先日HMVで購入手配したものが本日届きました。それが「A VALID PATH」という作品です。
収録曲は以下の通り。
視聴はココでできます。ちなみにCDの真裏側はDVDになってます。中身はどんなんかまだ見てませんが、何が入ってるのか楽しみです♪
往年のファンとしては3曲目の「Mammagamma 04」と7曲目の「A Recurring Dream Within A Dream」に惹かれました。3曲目についてはなんとアラン・パーソンズの息子のジェレミー・パーソンズのアレンジだそうです。ちなみに原曲の「Mammagamma」はAlan Parson Projectの第6作目「Eye In The Sky」というアルバムに収録されている、一部のマニアでは誰しもが知る超有名なインストゥルメンタルです。新作曲としては6曲目の「L'arc En Ciel」が軽やかに流れる雰囲気の曲で聴き甲斐があります。
前作の「The Time Machine」も先端を走るプログレッシブでしたが、今回のこの作品もなんかビビッとくる曲作りになってますね。流石と言わざるを得ません。しばらくいか様の部屋のBGMはこのアルバムが流れることでしょう...
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