宇瑠虎男
12月12日に「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」の上映がはじまるようですね。
ウルトラマン史上はじめて悪のウルトラマンが登場したり、声優に小泉純一郎氏が起用されるなど話題には事欠かないですが、この予告編観てちょっと本編を観てみたくなりました
ただこの手の映画、子連れじゃないと観に行けんわなぁw
ちなみに今回の作品に登場する悪のウルトラマン、「ウルトラマンベリアル」ですが、目を見てるとなんとなく...
12月12日に「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」の上映がはじまるようですね。
ウルトラマン史上はじめて悪のウルトラマンが登場したり、声優に小泉純一郎氏が起用されるなど話題には事欠かないですが、この予告編観てちょっと本編を観てみたくなりました
ただこの手の映画、子連れじゃないと観に行けんわなぁw
ちなみに今回の作品に登場する悪のウルトラマン、「ウルトラマンベリアル」ですが、目を見てるとなんとなく...
初回は映画館で観てババ泣き、2回目はテレビで観てババ泣き、そして今日久々に観ましたがやっぱりババ泣きしました![]()
解説、ストーリーなんかはこちらをどうぞ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/グリーンマイル
http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0133.htm
http://www.werde.com/movie/new/greenmile.html
解説読めば、あー、確かに涙誘うかもしんないけど、そんなに泣くかぁ?と思った、この映画観たことない人はすぐにTUTAYAにでも行って借りてくることをオススメします。澱みきったものが涙となって流れ出て、心が純白になりますよ。
かっこいいい曲やなー![]()
なんかブルブル滾ってくる曲です。
この曲を聴くとどうしても「愛という名のもとに」というドラマが浮かんできて、更には中野英雄演じる"チョロ"が浮かんできて涙を流さずにはいられません。まー後にも先にもドラマなんぞ観て涙流したのはこのドラマぐらいでしょうよ![]()
ナツカスィ~
http://wwwz.fujitv.co.jp/saikyo2009/
昨年のネットだけの公開とは違い、どうやら今年はテレビ放映するみたいですね。フジTV系列の1月1日 24:45から放送です。京阪神地区は8chかな。
昨年度は散々な結果でしたが、今年はどうなることやら...では今から観ます。結果はまた後程!皆様もケータイからどうぞ![]()

(追記)
観た結果、てんびん座で酉年でAB型のいか様の2009年度は、576位中なんと
でした![]()
去年とは大違いです。今年はよき一年になりますように...![]()
こいつぁきくゼ!
しかし先生が高校生相手に酒を提供するなんざ、今のご時勢ありえない演出でんな。なんか古き良き時代かな...
『タモリのボキャブラ天国』が一夜限り復活!
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/080928bokya/index.html
9/28(日)の19:00から3時間番組だな...録画の用意しとこう![]()
何故にカヤック動画...![]()
銭形平次っていやー、「投げ銭」でワルモノ退治する時代劇ですが、内容はともかくいか様はこのオープニングソングが大好きです。カラオケでもよく歌います。ほら、何となくデキる岡っ引きになった気分になりませんか?w
昭和52年頃放映されてたコミックヒーロー?モノの特撮です。当時観てて不思議な面白さと含み笑いな違和感がすごく気になってました![]()
こちらがオープニングです。↓
映画館で映画観てきました
観た映画はご覧の通り「最高の人生の見つけ方(The Bucket List)」。主演はジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンです。5月10日から全国ロードショーの思いっきり新作ですね。
どんなストーリーかはオフィシャルサイトで確認してください(音が鳴るのでオフィスで閲覧してる人は注意!)。なおネタバレになるので細かい解説はできませんが、結果論としてのいか様の感想は100点満点中80点ぐらいでしょうか。至らなかった20点って何?と言われれば...まー一見素敵な行動と思える本編ですが、これって要するにお金持ちじゃないと叶えられない話ばっかりやん。と思ったしまったことかなー?これ以上は言いませんが、あとは皆様ご自分の目で確認してください
とは言うものの、余命宣告から実際に死を迎えるまでの間の素晴らしい人間ドラマと夢を叶える爽快感は必見に値しますよ![]()
なお観てきたのは、なんばパークスという、六本木ヒルズのパッチもんみたいなネーミングの所謂複合レジャービル内にある、「なんばパークスシネマ」ってところで観てきました。普通の映画館と違って一般シートは全席指定で、しかも1席1席がかなりゆったりしてます。ひじ掛けの使用も普通の映画館なら隣席の人との阿吽の呼吸が必要ですが、この映画館ではそんな必要なく自由にひじ掛けを使えました。追加料金を払えばリッチな貸切シートやらカップルシートも使用可能らしいですが、いか様には全く不要なところがペーソスを感じずにはいられません。
しかしたまには映画館で観る映画、いいですね。大画面と迫力の音響は、自宅では絶対ムリですしね~。またちょくちょく行きたいと思います![]()
最後まで観てしまった...
そして少し涙うるうる。
干支、星座、血液型を総合して一年を判断する、今までは年末~年越しにやってたテレビ、「最強運芸能人決定戦」。2008年版はテレビでしてないみたいですが、以下のリンクが生まれてたようです。
http://wwwz.fujitv.co.jp/saikyo2008/
上記のサイトから携帯サイトへ、QRコード経由で移動できます。どうやら2008年度は、携帯サイトでしか診断できない模様です。これも大人の事情でしょうか...
なお2008年度のいか様は、576位中574位と、洒落にならないぐらい最悪なものでした(泣)
(追記)
2009年度版はこちらへどうぞ![]()
河瀬直美監督作「殯(もがり)の森」という作品が、第60回カンヌ国際映画祭でコンペティション部門グランプリを受賞されました。http://tinyurl.com/2axc9q
結構美人なこの女性監督は、ミハエル・シューマッハやいか様と同じ年齢です。いか様は更に置いてけ堀...(ToT) 授賞式では胸元の開いた左の写真の服からぷるぷる揺れるオパーイが受賞作品以上に気になった今日この頃です。
今回受賞した作品、「殯の森」ですが、あらすじなんぞをググってみると奈良県東部の山奥にあるグループホームを舞台にした認知症老人と介護福祉士が織り成すヒューマニズムを表現した映画のようです。もっと詳しく調べてみたいですが、やはり業界がほぼいか様とニアリーイコールだもんで、監督のオパーイももちろんのこと、この映画の内容にも非常に興味が沸いてきました。
というわけで6/23頃から劇場公開らしいので、観にいくことにします。いか様の視点は「人間」。親近感覚えるこの映画から、何かしらのヒューマニズムを感じてきます。ヒューマニズムの他にも、できることなら監督のオパーイも感じてみたいのだがどうすればいいですか兄さん?ww
今日、「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」を見ました。
だいたい30歳代より上の人はわかるでしょうが、この映画のストーリーはケンシロウが南斗10人組み手に挑みシュウに助けられるところからはじまり、サウザーを倒すところで終わります。それとこの映画ではオリジナルキャラクターが2名ほど追加されてますね。修羅の国からきたソウガとレイナがラオウの側近として追加されてます。レイナはラオウに恋心を抱いている設定です。ちなみにソウガはレイナの兄さんだそうです。声優陣も一応豪華な設定ですが、声優に関してはちょっと違和感が...(^^ゞ
ケンシロウは阿部寛。これはなかなかハマってました。サウザーは大塚明夫。初代アニメの声優は銀河万丈でしたが今回の大塚明夫氏も見事にサウザーにハマってました。メタルギア・ソリッド声優陣はなかなか迫力がありますわ。ところが残念なのがラオウの宇梶剛。これがぜんぜんハマってない。完全に迫力不足でラオウのイメージと一致しません。残念!(´_ゝ`)
絵柄はかなり迫力の有るタッチで迫力があり十分楽しめましたね。あと一度ケンシロウがサウザーに敗れて、その後復活する時に往年の名曲が流れ(YouはShock!ってヤツね)て思わず「をを~っ!(≧▽≦)」っとゾクゾクしました。ただそれ以外はあんまりゾクゾクしなかったのがなんか残念で...
今、「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」が公開されてるようですが、これは果たして観るべきか否か...?
今日はお休みないか様。
でもって超久々に笑っていいとも!見てますが...
いい年こいた成人女性がキャーキャー喧しいわ。なにが「そうですね!」だ。なにが「え~っ?」だ。幼稚園児かお前ら。いっぺんパレスチナあたりに行ってボケまくったアタマの中を機銃掃射で掃除してもらえ。
レッド・オクトーバーを追え!
The Hunt For Red October
この映画は、いか様が今のところ過去に見た映画の中でダントツ1位に面白かったと思う映画です。もう17年前の映画ですがこれ以上に面白い映画がこの先現れるかどうか...
超大まかに映画の内容説明すると、要は旧ソ連の軍人のアメリカ亡命話なんですが、何が面白いか要点を箇条書きにすると(キャスティングなんかは上記リンク先見て下さい)、
などでしょうかね。とても箇条書きにして表現できるようなもんでもないですけどね。(^^ゞ 他に映画は星の数ほどありますが、いか様的にはこの映画、本当にオススメです。女性向きじゃないですけど(映画好きの女性は除いて) 、男なら少なからず魅力を感じずにはいられない映画だと思います。暇なときに一度どうぞ。
参考までに、関係サイトなどを。
▼http://www.jttk.zaq.ne.jp/shig/ryan/redoctober.htm
あらすじ、キャスティング、その他魅力的な図解あり。
▼http://www.medianetjapan.com/10/travel/vladimir/russian_house/red.html
本映画の主題歌が聴けます。「Melody(Voacl)」というところをクリックするとWMPが起動して主題歌が流れます。
インドの山奥でっ、修行して~♪
というオープニングソングで始まる「愛の戦士レインボーマン」。
いか様が幼少の頃テレビ放映されてました。オープニングソングはよく替え歌なんかで面白おかしく歌ってたものです。
当時は子どもだったこともありたいして深く考えずに見てましたが、今大人になって見かえしてみるとかなり退いてしまいますね。(^^ゞ これがオープニングです。↓
ちなみにこちらはレインボーマンの敵である「死ね死ね団」のテーマです。↓
今ではこんなの考えられんwww
けど面白すぎ。
久々にこの番組見た。
http://www.ntv.co.jp/document/
今夜のテーマは「泣いて笑って寄り添って ~ リエとナオミの介護日記」。
番組URLへのリンク先見ただけじゃ主旨が全くわからんと思うけど、冗談抜きで世知辛い世の中、この番組のこういう主人公達みたいな人間がいるということを再認識できただけでもいか様はシアワセな気分になった。まだまだ捨てたもんじゃないな、と。心の底から応援したくなってしまったよ。ほんとに捨てたもんじゃない。逆に尊敬の対象だ。
おかげで忘れかけてた初心を改めて思い起こしたよ。いか様もまた、明日からまた新たな気持ちで挑もう。
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